~株式会社エフスタイル軽井沢。パイン家具、ソファ、ホーロー、住宅ローンソリューションズのご提案~

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2009/6/26 金曜日 at 22:23:59
Posted by eiji in 書籍紹介

山手線、地下鉄東西線、西武新宿線の三線が交わる都内西地区の交通の要衝高田馬場駅。その駅前広場に面したビルの3階から5階までが芳林堂書店高田馬場店。立地が良く目立つので電車から大変よく見えます。

その芳林堂書店のS店長の計らいで自著「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイスー軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」を置いていただくことになりました。早速、本日お届けしました。同店は、自宅から最も近い書店の一つであり、今までも日常的に良く利用していた書店の一つです。今回、このようなご縁ができました。喜んで頂けるといいのですが。

乗り換え時にちょっと立ち寄ってみようとされる方が多いので、是非機会を作って覗いてみてください。そして、同書にも触れてみてください。


2009/6/25 木曜日 at 14:22:45
Posted by eiji in 書籍紹介

著書「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス 軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」が丸善・エステック店にも並ぶことになりました。同店のN店長さんの取り計らいで言わば”即決”して頂きました。

善は急げ、早速本日納品して参ります。新宿界隈にお勤めの方、お近くにお住まいの方、足を運んで見て下さい。そして、同店の売り上げに聊かなりとも寄与して頂くようお求め下さいませ。また、よろしかったら感想をお聞かせ下さい。住宅ローンの相談にも乗らせていただきますよ。

N店長の御配慮に感謝申し上げます。ありがとうございます。


2009/6/24 水曜日 at 10:05:41
Posted by eiji in 書籍紹介, その他

JR山手線と京浜東北線の分岐駅である田端駅。その駅舎が新しくなったことを迂闊にも知りませんでした(現役時代は近くに取引先があって結構利用していたのですが)。時間の経過が確実に進んでいるのですね。

その駅舎の中に例によってアトレができており、テナントの一つにTSUTAYAアトレヴィ田端店があります。そのTSUTAYA、経営しているのは株式会社アンフォルマ。そこの社長のSさんは、昔ディズニーランド前に住んでいた時のまさしくお隣さんでした。

一カ月ほど前、丸善書店に自著「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」を置いていただくべくお願いに行ったのですが、その地下鉄の車中でのこと、全く偶然にSさんにバッタリと再会したのです。お互いにビックリ!!久しぶりの再会を楽しみました。スタバでほんの数十分でしたが。その時何気なく(その後の展開が開けるとは想像しようもなく)、自著出版の話をし、一冊記念に手渡したのです。

一ヶ月後、Sさんから電話があり自社で本を置いてあげるよ、との思いがけない申し出を受けた次第です。先ずは試験的に(同社で一番成長著しい注目店である)田端駅店に置いてみるとなった次第です。

行ってみました。ホームから店舗が見える建物構造は、とてもインパクトのある店舗となっていて、週日の昼前後というのに来店客が結構多かったのには、少々びっくりしました。なおびっくりしたのは、本を置いてから一週間足らずなのに1冊ですが売れていました。ありがとうございます。

軽井沢ニュース7月号(7月10日発行予定)に掲載してもらうことにします。

Sさん、ご配慮ありがとうございました。

そして、さらにお客様の目に触れて、一人でも多くの方に読んでいただけるともっと嬉しいですね。


2009/6/3 水曜日 at 22:50:31
Posted by eiji in 書籍紹介

【丸善・丸の内本店】の店頭に著書「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」が並びました。

1階の出入り口を入ってすぐ右奥に進むと、B11ライフプラニングの株式・年金関係の本に並んで住宅ローン棚が二つある右側の下から2段目の右端に4冊並べていただきました。

もう1冊は、下から4段目の「定年後の...」といった類の本が並んだところにあります。

超都心でお買い求めることができるようになりました。これをお読みいただいたあなた、よろしかったら【丸善・丸の内本店】にお寄りいただき、「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」を手にしてみてくださいますか。


2009/6/2 火曜日 at 6:08:02
Posted by eiji in 書籍紹介

拙著「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」を、丸善・丸の内本店(東京都千代田区丸の内1-6-4 丸の内オアゾ1F)にて取り扱って頂けることになりました。都心での販売取扱第1号店の誕生です。謹んでお知らせいたします。

昨夜「回答」を頂きました。予て、お願いしていますということは、こちらで触れていました。正式に置いてあげる、との回答を頂き、興奮しています。

著者としては、都心のサラリーマンの方々の目に触れた時、どのような反応を頂けるのかな?
―今般の出版にあたり、脱稿して発行人が初めて通読して、書名として挙げた3つ程の書名候補の中から、謙謙諤々、何日かに亘って議論した結果決まった「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」。

この書名に決まった時から、著者の秘かな希望としては、軽井沢もさることながら、首都圏・取り分け都心・それも丸の内・大手町・日本橋界隈にお勤めのサラリーマンの方々に拙著の情報発信力がどの程度のものか、知りたい。そのためには.....

今般、丸善・丸の内本店に置いて頂けることになったのは、望外の幸せです。窓口を担って頂いたM売場長補佐様のご尽力に心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

斯くなる上は、一人でも多くの方に手にして読んで頂きたいものです。出来ましたら感想をお聞かせ下さい。

感想と言えば、発刊から一か月―お読み頂いた方の声を直接間接にお聞かせいただいています。皆様から頂いた声は、いずれ本欄でも紹介させていただこうと思っております。

尚、丸善書店丸の内本店の店頭設置は、早くても明日となります。窓口のM様は、本日公休日。具体的な取り扱いについての打ち合わせは、明日お目にかかって行う予定です。

【拙著お取り扱い店】

1.平安堂書店(軽井沢町)
2.セブンイレブン離山店(軽井沢町)
3.宮脇書店(御代田町)
4.丸善・丸の内本店(東京駅丸の内北口前・丸の内オアゾ1F)
5.不動産・建築業者(主に軽井沢町)・・・お客様が首都圏在住の方が多い
 ・大同興業  ・丸栄建設  ・ゲストハウス  ・第一観光開発


2009/5/30 土曜日 at 19:12:33

住信SBIネット銀行のHP>住宅ローン>金利プランを訪れると、以下のメッセージが表記してありました。

2009年5月20日より「金利優遇制度」に関する呼称を変更いたしました。詳しくは新旧読替え表をご覧ください。

新旧読替え表には、次の通りのアナウンスです。
2009年5月20日より住宅ローンの「金利優遇制度」に関する呼称を変更いたしました。
2009年5月19日以前の呼称につきましては、下記の「新旧読替え表」にもとづき、読替えをお願いいたします。
なお、呼称以外の商品内容の変更はありません。

   s-s-sbi-20090530.jpg

私は、拙著「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」の中で以下のような指摘をしています(04住宅ローンを検討中の方たちへ―心構え伝授>04・8住宅ローン金利(3)金利優遇競争の見方考え方)。

こちらに続く。


2009/5/16 土曜日 at 6:56:28

拙著「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」が、<軽井沢ニュース舎 Karuizawa Books>第2号として出来上がりました。と昨日発行の軽井沢ニュースに掲載されました。
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補足:掲載されて初めて私も上記広告を見ました。「東京日比谷」と紹介されているのは、「東京丸の内」の方がベターだったかもしれません。私が退職する時点では既に移転してましたので。蛇足ですが、誤解を招かないためにも記しました(舎主には明日お会いするのでその時お話することにします)。

※昨日午後、上記広告に記載の平安堂、宮脇書店、セブンイレブンを回ってみました。自分が書いたものが店頭に並んでいました。宮脇書店では、丁度お客様が手にしているところに出くわしました。お買い上げにはなりませんでしたが。セブンイレブンは先日触れたように店頭に7冊ありましたから3冊売れたということでしょうか。平安堂は、店員さんにお聞きしたら”結構動いています。GWに県外からのお客さんが買われていきました”と。ありがとうございました。


2009/5/13 水曜日 at 22:17:07
Posted by eiji in 書籍紹介, 雑記

拙著「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」執筆に当たっては、私なりに日本語には十分に注意したものです。日本語に神経を使って書いたのは、いつ以来だったか?ちょっと記憶にありません。

執筆に当たっては、発行人の梅原さんの勧めもあって「記者ハンドブック新聞用字用語集」(共同通信社刊)を求め、勉強もしました。しかし、これはという日本語についてはやはり「広辞苑」を当たりました。第二版広辞苑―私の手元にあったものです。セピア色に変色したのが”時代もの”という感じです。

広辞苑第二版は、昭和44年に出版されたものです。私の入社一年前のことで、収載項目総数20万のものでした。現在の広辞苑は、第六版で、収録項目数は24万です。内容的には、単に項目数の差以上に、随分と変化しているようです。身をもって経験しました。

拙著刊行後、お世話になった方々にお礼と報告を兼ねてお送りしたのですが、その時のことです。主には手渡ししているのですが、中には封筒に入れて已む無く郵送させていただいています。その封筒を書く段になってのことです。拙著はB6サイズの本なので、封筒はA5を用意しました。珍しい大きさの封筒に、1㎝位の厚さのものが、何の前触れもなく届いたら”何??”と思われると思い、表に「謹呈本在中」と表記しようとして広辞苑を引きました。

「謹呈」がない!!!のです。何回引いても見当たりません!! 類する言葉として広辞苑にあったのが「進呈」!でした。うーん、ニュアンス的には”謹んでなのだが”と思いつつ、已む無く「進呈本在中」として、送らせていただきました。

本日、麹町の書店で最新版の広辞苑が目にとまり、何気なく引いてみました。「謹呈」は、確かにありました。ちょっと遅かったですね。少々後悔してます。最新版の広辞苑購入費7,875円也を躊躇したために、残念なことをしました。

それにしても第二版が3200円でした。50年近くたっても2.46倍(税抜き2.34倍)の値段のアップに止まっているのは、随分と良心的な価格だと思いました。はっきり言って”安い”のですが、”手遅れ”です。人間いくつになっても向学心が大切ですね。


at 5:28:37

拙著「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」は、発行元のお考えで、いわゆる書籍流通ルートには乗せない販売方針で刊行されました(自著本の範疇です)。
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聞くところによりますと、通常自著本の類は、裏表紙にあるバーコードがないそうです。今回発行した自著本には、これが付いています。ということは市中の書店でも取り扱い可能と聞いてきました(自著本発行の著書がこの程度の知識では、心もとない感じではありますね)。

初めての自著本発行という”夢”実現に目が行ってましたが、イザ刊行となると、お一人でも多くの方々の目に触れ、ご批評をお聞かせいただきたい。率直な現在の心境です。

ということで、現在都心”超著名”書店に置いていただけないかお願いしており、先方にて検討中です(昨日、事前のアポなしで訪問=通称飛び込み営業でしたから、まだ返答いただけていないのは当然ですが)。未だご了解の返答をいただけておりませんから、ここで先様の固有名詞を上げるのは控えます。幸運にもOKのお返事が頂戴出来たら、喜び勇んで報告し、手にとって頂きたい旨、本欄にてレポートします。

返答の諾否にかかわらず、ご多忙な中で真摯に耳を傾けていただいたM様、O様にはこの場からお礼申し上げます。ありがとうございました。都心書店へは昨日お願いにあがったこの超著名書店が最初の訪問先です。イキナリ本丸へのお願いに伺ったのは、著者なりの”オモワク”があってのことです。思わせぶりな言い方をしましたが、この解説は、機会があればいずれ(?)ということにします。

尚、軽井沢町内では平安堂書店、セブン・イレブン離山店、御代田町・宮脇書店にてお求めいただけます。セブン・イレブンでは3冊売れたと連絡がありました。凄い!!手にしていただいた3名様の感想が聞けたらもっと嬉しいのですが。いずれにしてもありがとうございました。


2009/4/29 水曜日 at 5:29:46

拙著「軽井沢暮らしを始める住宅ローンアドバイス―軽井沢にファーストハウス 都心にセカンドハウス」が、軽井沢ニュース舎からKaruizawa Booksの2冊目として刊行(定価1000円・税別)されました。
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ここまで辿り着けたのは関係者の支えがあればこそ。改めて感謝です。

さて、肝心の本の内容ですが、定年退職後1年半の間に、当HPの軽井沢日記、並びに法人会員制住宅ローンソリューションズの主宰の独り言に登載した、住宅ローン関係の記事を中心に、一部加筆してまとめてみました。

自著本の出版は小生には初めてのこと。右往左往しながらでしたが、よくもここまで形になったものだと、感心しきりです。
よろしかったら手にとって目を通していただけると嬉しですね。感想もお聞かせ頂きたいものです。

発行元は書籍流通ルートに乗せない営業方針なので、差し当たり軽井沢町内の書店中心での販売スタートとなります。私としては町周辺並びに都内書店へも漸次おいていただきたいと思っており、少し動いてみたいと思っております(早速、町内の企業から30冊のまとまったご注文を頂きました)。

書籍送料や代金振り込み料など関連コストがかかってしまいますが、これをご了解いただけるのであれば喜んでお送りいたします。いろいろ検討しましたが、現時点で関連コストの最も少ない方法は、定額小為替(1000円)をお使いいただく方法のようです。ご希望の方、メールにてご連絡をお願いします。